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ウッディ・2014年孵化

2014.09.03(Wed)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(0)Trackback(0)


WILDよりひと足先にセットしていた、
カリンポン産ウッディの1号が孵化しました。


20140903_080653.jpg
孵化直後の幼虫。


2つの卵を取り出してマット保管していましたが、
1個は取り出し後すぐに消失。
孵化した卵は順調に膨らんでいましたが、
孵化前日にマットの急激な劣化に気づき移動させたばかりでした。
良かったです・・・

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ウッディの卵さがし

2014.08.07(Thu)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(2)Trackback(0)


ウッディの1セット目を組んで数日。


産卵しているか確認してみました。
埋め戻しを掘り進めていくと…
ありました。


20140807_004030.jpg
わかりにくいです・・・


20140807_004030印付
印をつけた中央部分にあります。
今のところいい感じ。


ダメな卵も2個見つけてしまいましたが、
とりあえずはひと安心です。


2セット目も産卵しているようです。
まだまだどうなるかわかりませんが、
セットしてしまえばあとは待機なので、おとなしく待ちます。

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ウッディ、そろそろ準備・VN材

2014.07.03(Thu)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(4)Trackback(0)


ウッディが順調に後食をしているので、
産卵セットに向けて準備を始めました。


20140703_003006.jpg
産卵材のメインはVN材。
今はウッディにしか使っていないので、
1年ぶりに出してきました。


産卵材はVN材に限らず、必ず自分の目で見て触って選んでいます。
材の種類やサイズだけではわかりにくい、
質感などを確かめるためです。
(VN材は特に材によって全然違うので)
同じ種類の材でもクワガタの種類によって必要とするものが違うので、
使うクワガタをイメージしながら選びます。


ただ、数本の場合は良いのですが、数が多いときは持って帰ってきてから、
あれ?これってどのクワガタ用だっけ?ということも。
選んでいるときは相当細かく考えていたはずなのに。


使うときに、忘れるくらいの違いなのだから、
どれでもいいかという結論になります・・・
さらに、そこまで考えて選んでも、
実際に使ってみて「あれ?」という結果になることも・・・
材そのもの、水分量、セットの環境など、
結局は、経験値を上げていくしかない地道な作業です。


VN材、思ったよりもあったので、
数量限定ですがヤフオクに出品しました。
(2014年7月8日夜までです)


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そろそろ気になる頃

2014.06.02(Mon)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(0)Trackback(0)


6月に入り、ウエストウッディの様子が気になり始めました。


20140525_232217.jpg
まだ休眠中の♀。
念のため入れているゼリーの交換時に一度出してみました。


今年は新たに試したい材があるので楽しみです。

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活発化

2014.05.20(Tue)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment-Trackback-


ウエストウッディの♀の蛹化直後です。


20140518_034448.jpg
蛹室を見やすくスッキリと作ってくれていました。


マンディブラリス、ムニスゼッチ、ウエストウッディと
♀が続けて蛹になっています。
ヨーロッパミヤマ各種やイズノコなども次々に蛹化し、
国産ヒラタはもう少しで全て羽化が終わりそうです。


にぎやかになってきました。

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我慢からの解放

2014.03.23(Sun)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment-Trackback-


ウエストウッディの幼虫の菌糸交換をしました。


20140323_115011.jpg
左は加齢して1週間ほど、右は加齢後十分な期間が経っている幼虫。


左の幼虫は加齢前から菌糸が急激に劣化してしまい、
我慢の時間が続いていました。
やっと交換でき幼虫も快適そうです、多分・・・

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♀が多そうで安心です。

2014.03.17(Mon)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment-Trackback-

ここ最近ウエストウッディの幼虫たちが活発です。


20140316_224048.jpg
着実に成長しています。


見た感じ、何となく♀が多そうで安心しました。


今年は今のところ、ほとんどの種が♀の当たり年になっているような気がします。
♀しかいないような種もありますが・・・

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ウッディ幼虫 次の準備

2014.02.28(Fri)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(0)Trackback(0)


ウエストウッディの幼虫の様子を見てみました。


20140228_215131.jpg
ちょうど顔をのぞかせていました。


一応、交換用のボトルの温度合わせを始めましたが、
まだ引っ張れそうなのが多いのでじっくり進めようと思います。

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引っ越し

2014.02.05(Wed)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(2)Trackback(0)


ウエストウッディの幼虫の菌糸を1頭だけですが替えました。


20140203_040539.jpg
一目散に奥深く潜り込んでくれています。
♀です。


20140205_074114.jpg
まだ少し落ち着かないようですが、
問題ないと思います。

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まぁ、いいです。

2014.01.31(Fri)

『ウエストウッディ(インド・ウエストベンガル州カリンポン産)』 Comment(6)Trackback(0)


マット飼育しているウエストウッディの幼虫がいます。


というより、マット飼育になってしまいました。
菌糸だと拒絶します。
今まで状態を変えて3回(3本)試して全て失敗。
でもマットだとしっかり潜ってくれます。


菌糸はまた試してみますが、このままでも、
まぁ、いいです。


久しぶりに様子が見えたので、パチリ。


20140131_001913.jpg
・・・


逃げられました・・・
真ん中のポッカリ空いているところに頭が見えていたのですが。


まぁ、いいです・・・元気なら。

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