マット詰め

2017.09.30(Sat)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)


放置していた幼虫用に800ccのボトルにマットを詰めました。


image2_201709242148590c4.jpg
放置しすぎていたので、すぐは潜らないかなと思っていましたが予想通り。
潜るのに2日以上かかったり、いまだに潜っていなかったり。


潜っても潜らなくてもとにかく羽化してくれれば十分です。


スポンサーサイト

pagetop ↑

スティーブンスツヤ別のセット

2017.09.28(Thu)

『未分類』 Comment(2)Trackback(0)


先日、卵の確認が取れたスティーブンスツヤ。
同時に別の産卵セットを組んでいて、
そちらでも卵が確認できました。


image1_201709242149012bc.jpg
きれいな卵です。


♀の画像がありませんが、
今回のは上翅に赤が入っているものになります。
セットも違うので、色々遊べて楽しいです。

pagetop ↑

サヌチフタマタ産卵

2017.09.26(Tue)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)


F2のサヌチフタマタをセットしました。


IMG_0572.jpg
とりあえず産卵する姿は確認できました。


F2は幼虫飼育の際、すべて1本返しで、
水分量も少なかったため、小さいのばかり羽化しました。


羽化後もなかなかセットするタイミングがなく、
すでに符節が取れてからの同居、セットですが、
何とか幼虫が確保できればと思います。

pagetop ↑

先日のマット3層の産卵セットの経過

2017.09.24(Sun)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)


先日のマットが3層になっている産卵セット。


セットしたのは、


20170920203905d66.jpg
ミャンマー・チン州ケネディピーク産ティティウスです。


環境に慣らすため、数日はセットすることなく過ごしてもらいました。
初日こそゼリーをそこそこ食べた感じでしたが、
2日目以降は減っている感じがありませんでした。
ただ、環境には慣れてきたのか動きは活発になってきていたので、
セットすることにしました。



セット後2日間は潜らず、少し心配しました。
それでも、その後しっかりと潜ってくれて
それから約2日、側面に卵が確認できました。
(直接見るとわかるのですが、撮影するとわかりくかったため画像はありません)
産んでいたのは真ん中の層です。


どこに多く産んでいたかは後の確認で十分ですが、
まずは良い流れになってきてひと安心です。


よく考えてみると、♀(個体)選びからセットまでの管理、セットの選択(マット、材、その他環境の選択・調整)と
一つセットを組むだけでやることは多々あります。
ひとつひとつの過程は、結局は「こんな感じかな」程度で適当に進めますが、
一連の流れがあることが成功の確率を高めるために重要なのかなと思います。

  

pagetop ↑

産卵セットが気になるときに

2017.09.24(Sun)

『未分類』 Comment(4)Trackback(0)


産卵セットを組むと産んでいるかどうか気になってしまいます。
しっかり産んでもらうためには無駄に産卵セットのケースを動かさないことが重要ですが、
ついつい動かして確認したくなります。


201709212056572d5.jpg
ケースを動かさずに見える側面に産んでいれば全く問題ありません。
見えない、見えにくい場合が問題です。


材産みの場合、卵で取り出すのが面倒ですし、
産卵痕があっても空砲や孵化しない卵の場合もありマット産みに比べ外からは判断しにくいです。


慣れてくると♀やセットの状況、セット内のエサの食べ具合などで
産んでいるとなんとなくわかってきます。


それでも確認したい、と思うことがあるので、
そのときは基本的に2つの方法で解決しています。
それは「忘れること」と「見る時間を作らないこと」です。


忘れることのデメリットは、割り出すタイミングも忘れること。
セットの存在そのものを忘れてしまうことです。
見る時間を作らないことのデメリットは割り出す時間も作れなくなること。
見ないことで忘れてしまうことです。
やはり、1番はきちんと把握した上で「動かさないこと」ですが。

pagetop ↑

同じマット

2017.09.20(Wed)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)


1種類のマットのみを使用した産卵セット。


201709202039046b5.jpg
三層になっていますが、全て同じマットです。


三層にする必要はなかったのですが、
たまたまそうしてしまいました。
結果が楽しみです。

pagetop ↑

マットだらけ

2017.09.19(Tue)

『未分類』 Comment(2)Trackback(0)


マットは場所を取ります。


image1_20170917132957afd.jpg
よく使うものは常にコンテナに入れていますが、
それ以外は袋のまま、箱のままです。


このクワガタには「これ」と決めたら
基本的にずっとそのままで大きく変えることはほとんどありません。
逆に固定するまでは色々試します。
産卵でも飼育でも自分で考えて試してみて、
ハマったときはとてもうれしいです。


それにしても、本当に場所をとります。







pagetop ↑

カンターミヤマ三齢幼虫

2017.09.18(Mon)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)


久しぶりにカンターミヤマの幼虫の様子を見てみました。


20170918213217ad8.jpg
まだ幼虫、、、


カンターミヤマが初めてアルナーチャルから入荷した2014年に産んだ分なので、
今年羽化していないということで4年目確定です。


長い。



pagetop ↑

スティーブンスツヤ産卵セット

2017.09.17(Sun)

『未分類』 Comment(2)Trackback(0)


スティーブンスツヤをセットしています。


image2.jpg


ツヤクワガタはセットして1週間~10日くらいで一度産んでいるか確認をします。


image1_20170917221322245.jpg
無事産卵を確認しました。
この調子で産んでいってくれるとうれしいです。


割り出しまでしばらく放置します。

pagetop ↑

ミャンマー産ティティウス

2017.09.17(Sun)

『未分類』 Comment(2)Trackback(0)


69ミリのミャンマー産ティティウス


IMG_0603.jpg
迫力あるWILD個体です。


♀は少し休ませてからセットします。
もちろん持ち腹で。


pagetop ↑

▼ プロフィール

you

Author:you

▼ 検索フォーム
▼ カテゴリ
▼ 最新記事
▼ 最新コメント
▼ 月別アーカイブ
▼ FC2ブログランキング
▼ FC2カウンター
▼ メールフォーム
▼ RSSリンクの表示
▼ リンク
▼ ブロとも申請フォーム
▼ QRコード
QRコード

pagetop ↑

Copyright © 2017 you all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.